リスト取り記事の書き方②(コピーライティング)

回は
リスト取り記事の書き方②ということで、

5.ストーリー
6.Reason why
7.リスク排除

についてご説明していきます。

 

前回に引き続き、
リスト取り記事の書き方について
とても重要な内容になります。

 

この記事を読まなければ、

あなたはいくら頑張っても
リストの入らない記事を
宣伝していくことになります。

 

なので、
最後までしっかりご覧下さい。

 

まずは以下の動画をご覧ください

 

 

 

かがだったでしょうか??

 

それぞれを詳しく説明していきます

そもそも
リスト取り記事の種類は
大まかに分けて2つです。

①無料プレゼント
②ストーリー

 

①無料プレゼント

1つめの無料プレゼント
は文字の通りで、

「メールアドレスを登録してくれたら
なにか無料でプレゼントします。」
という方法です。

 

プレゼントの注意点としては
ターゲットが求めているもの
にする必要があります。

 

また、
無料プレゼントの中身は
全部を教える必要はありません。

 

お客さんの一部だけに
満足してもらえれば構わないので、

より具体的に
何が手に入るのかが明確にしたほうが
読者も登録しやすいかと思います。

 

②ストーリー

2つめのストーリーは、

ストーリフォーミュラの
「突然の出会い」と「ノウハウ化」
でもあるように、

その出会ったものやノウハウを
メールアドレスを登録してもらえれば教えます。

 

という流れにすると良いと思います。

 

それらを踏まえて
後半部分を書いてみてください。

 

 

5.ストーリー

記事の中身に
物語を入れると信用してしまう
というのが心理学的にあります。

 

商品やノウハウが完成するまでにあった感動できる話や
つらい経験をした時にたまたま出会い、
自分もうまくいくことができた。

 

などを入れることによって
その商品やメルマガと自分の関係性が明確になるので
記事に対する信憑性が増します。

 

6.Reason why

ここでは
何故人に教えるのかを説明します。

そもそも
読者側が何も与えていないのに

「無料でプレゼントします」

と言われると普通は怪しむものです。

 

なので、
何故無料で教えているのかを
理由付ける必要があります。

 

例えば、

「私も同じくつらい経験をしてきて
あなたにも楽になって欲しいと思い、
無料でプレゼントしています」

などがあるとキレイな理由になります。

 

7.リスク排除

知らない人のサイトに
メールアドレスを登録するのは
リスクを感じてしまう人もいます。

 

「個人情報が流出しないだろうか」
「家に何か届くのではないだろうか」
「友達にバレるのではないだろうか」
「高額な請求がくるのではないだろうか」

と心配する人は少なくありません。

 

なので、
記事の中でそういったことはないと
登録フォームの最後に入れることで、

読者は安心してメールアドレスを
登録することができます。

 

これらのテクニックを使って
実際にリスト取り記事を書いてみましょう。

 

リストの入り具合が良い記事が
書き上がるはずです。

 

では本日も最後まで見ていただいて
ありがとうございました。

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