あなたの夢を97%叶えるPDCAサイクル

《インターネット技術実践専門学校》
〜日本一自由な人が多いコミュニティを目指す〜

 

どうもkajiです。

ビジネスは順調でしょうか?

しっかり情報販売を通してネットの基礎を勉強して
自由をに入れてください。

これが自由への一番の最短ルートです!

近道

 

ビジネスを頑張るというのは
日本でままだまだ少数派です。

なので周りの人から
「何か怪しいことをやってるんじゃないか?」
「そんなことをしても成功できるわけない」

などと言われるかもしれません。

 

でも、みなさんはそんな周りの声に惑わされずに
自分を信じて頑張りましょう!

 

いざ成功すると
今まで反対してきた人たちが
「どうやって稼いだか教えてください」

と言ってきます。

 

人はそんなものですね。

 

 

では今日は
「あなたの夢を叶える一番の近道」
についてお話しします。

この手法を身につければ
あなたは、自分の人生を思いのままに
自由に楽しく過ごすことができます。

それはなにかというと
「PDCAサイクル」
というものです。

 

PDCA

 

簡単にいうと
目の前の問題に対する
解決策を導き出す考え方です。

 

この考え方をマスターすれば
あなたに解決できない問題はなくなります。

つまり、あなたのやりたいことを
全て叶えることができるのです。

 

ではその具体的な方法を
今回はインターネットビジネスの
リスト取りを例にしてお伝えします。

 

ステップ1 目標を数字で書き出す

例えば
「今日はサイトに100人訪問者を集めて
10人のメールアドレスを取得する」

このような感じで数字で目標を書き出します。

 

ステップ2 1日の結果を数字で表してGAPを確認する

1日が終わったら今度はその結果も数字で表します。

例えば
「今日はサイトに50人訪問者がいて
5メールアドレス入った。」

このような感じで1日の結果も数字で表します。

そのあとに目標と結果の差(ここではGAPと呼びます)
も数字で表します.

今回の例でいうと
GAPは
訪問者数 100-50= GAP 50人
メールアドレス数 10-5= GAP 5メールアドレス

こうなります。

このGAPに対して対策を考えます。

 

ステップ3 GAPに対する原因と対策を考える

最後にGAPに対する原因と対策を考えます。
ここで重要なのが、
GAPを作っている
「本当の原因」
をみつけることができるかどうかです。

今回のケースだと
大まかに原因として考えらえるのが
①訪問者数が少ない
②サイトを見た人がメールアドレスを登録する
確率が低い

この2つのどちらかです。

もちろん両方改善した方がいいのですが
より結果につながりやすい方から
改善するようにしましょう。

今回のケースの対策は

①訪問者数が少ない
に対しての対策は例えば

「ツールを2倍回してアクセスを倍にする」

②サイトを見た人がメールアドレスを登録する
確率が低い
に対しての対策は例えば

「登録フォームの内容を変えてみる」

などということになります。

以上がPDCAサイクルの流れです。

 

これを毎日繰り返していけば
毎日原因に対する対策を打っていくことになります。

 

つまり理論上はこれによって解決できない
問題はないということです。

 

どうですか?
これは簡単に始めることができて
さらに効果抜群なので
ぜひ今日からやってみてください!

みんなで成功して自由を満喫しましょう。

 

 

  PS 最近2日1回焼肉に行ってます、笑
    やきにくふたごの「はみでそうなハラミ」
    は絶品なのでぜひ食べてみてください

 

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